だれかの、なにかに、役立てるウェブ制作者YoTaの趣味ブログ

男性のプレゼントにダニエルウェリントン腕時計がオススメの理由【PR】

先日、スウェーデンブランドのDANIEL WELLINGTON(以下、ダニエルウェリントン)さんから、コラボ記事のご依頼を頂きました。

今回は、レビュー用に秋の新作時計「PETITE UNITONE」をプレゼントしてもらったのですが、これが色んな服装にも合わせやすく、使い心地も良くて、男性へのちょっとした贈り物向きだと思いましたので、その紹介をさせて頂きます。

DWの腕時計と一緒に街を歩いてみた感想

アウトドア環境の自然とも調和する

散策がてら、ちょっと自然のあるところを歩いてみました。

ダニエルウェリントン 腕時計 風景 写真

青空をバックに、パシャリと一枚。

ダニエルウェリントン 腕時計 風景 写真

プチユニトーンは軽くて薄いので、着けていても全く気にならず、快適なフィット感でした。

ダニエルウェリントン 腕時計 風景 写真

街中シーンではもっと重宝する

街中もプラプラしてみました。

ダニエルウェリントン 腕時計 風景 写真

かなり良い感じで、腕に馴染んでます。

ダニエルウェリントン 腕時計 風景 写真

特別には目立たないのだけど、そつなく存在感を残すデザイン。日常使いの腕時計として、本当にスマートな時計だと自分は感じます。

DW腕時計のプレゼントで男性が喜ぶ3大ポイント

価格がちょうど良い

男性に腕時計を贈りたいと思った時、その値段は本当にピンキリで迷うと思います。

しかし、ダニエルウェリントンの腕時計は、高すぎず、安過ぎず、2万円~3万円くらいという丁度よい価格帯に設定されています。

男としても、自分で買おうと思うと「ちょっと値段するな…」と思いつつ、相手からもらうと「え! もらっていいの!?」と嬉しさを感じる絶妙なポイントだと思います。

サブ時計として使いやすい

ダニエルウェリントンの腕時計は「サブ時計」として使いやすいところが最大のポイントです。

すでにお気に入りのメイン時計を持っている男性も、たとえばスポーツやアウトドア、みんなで騒ぐ飲みの席など、時計が傷つきやすそうな場面では、持って行くことをためらうものです。とくに、ハイブランドや機械式時計であれば、尚更のこと、「サブ時計があれば…」と思います。

相手の所有状況にかかわらず、「プレゼントすれば少なからず喜んでもらえる腕時計」というのは、かなりありがたいアイテムだと思います。

YoTa アイコン

もちろん、時計に無頓着な男性などに贈れば、そのままメイン使いしてもらって、なんの問題もないと思います! クオーツ時計なので、管理の手間がないところもラクで良いです。

もらって困りにくい

ダニエルウェリントンの腕時計はサイズとデザインの汎用性が高いので、色んな人が身に着けやすい設計になっています。

そのため、もしもプレゼントした相手に似合わなくても、家族・親戚・友人などの誰かは使うことができるので、処分に困ることがありません。

こういった「もらっても困らないもの」というのは、男心をわかっているスマートなプレゼントだと思います。

YoTa アイコン

昔、著者は、かなり尖ったファッションアイテムをもらったことがあって、自分も使わないし、だれか知り合いで似合いそうな人もいないしで、正直、処分に困ったことがあります…。

まとめ

数万円くらいで男性にプレゼントを贈りたいと思っている方は、ダニエルウェリントン腕時計を選択肢の一つに入れてみるのは十分にアリだと思います。

YoTa アイコン

著者はコラボきっかけですが、プレゼントしてもらえて本当に嬉しかったです!

また、公式サイトはネット通販ですが、購入すると商品の箱と包み袋も同梱されるので、いったん自分の手元に届けてもらって手渡しということもできます。

詳しくは下記もお読みください。

ダニエルウェリントンが気になる人へオトク情報!

購入は公式サイトから

DW製品は、日本国内でも取扱店舗がたくさんありますが、公式サイトからも購入できます。

ダニエルウェリントンの割引クーポンコード

今回は本ブログサイトの読者様のため、クーポンコードも発行して頂きました。下記コードを入力するだけで15%オフできますので、購入の際は忘れずにご利用ください!

15%offクーポンコード(10/15まで有効)

購入時、こちらの文字列を入力 ⇒ terrace

送料無料

公式サイトの製品は、どれも送料無料となっています。

返品OK!

公式サイトで買い物したアイテムは、条件を満たしていれば返品ができます。

基本は30日以内ですが、セール品などは10日以内だったりするようです。詳しくは公式サイトのFAQページを確認してください。

関連リンク

注記

※本記事はDaniel Wellington(ダニエルウェリントン)さんより製品のご提供を受けて執筆しております。

ページ上部に戻る